HGUC 百式 Revive (2機目) その8

HGUC対応アーガマカタパルトがすんごく欲しいなにとぞです。

最近「到着しました〜」のツイをTwitter上で見かけるようになりましてね。めっさ欲しいです。でも入手手段がありませんから、流れてくる画像を見ながらどうやってスクラッチしてやろうか考え中ですwww(作るとは言ってない)

別に長〜いカタパルトである必要はなくて、モビルスーツデッキ周辺程度であればA4サイズのジオラマっぽいので実現可能かな〜なんて。だって殆どの部分が直線のみですし。でも居住ブロック?!でしたっけ?!あの黄色い丸いディテールが2つある回転するやつ。あそこを再現するための材料やら方法が思いつかないんです。あそこさえクリアすれば、後はどんなディテールなのか把握するために沢山の画像を収集すればなんとか出来そうな・・・。ついでにジオラマ作成の知識やスキルも会得するいい機会かなと。(やるとは言ってない)


さて、前回くるぶしアーマーが出来上がったので、今回は腰アーマーの裏打ちをしていきます。


ここも今までと同様に汁亀さんを使って裏打ちをカットしていきます。

いつもの通りパーツをスキャンした画像を汁スタさんで開いて、図形の形状を変更していきます。

やっている事は今までやった他の部分と同じなので解説は省略しますw


で、こちらがカットさせたものです。

フロントアーマー側はそれっぽく出来たんですが、リアアーマー側はちょっと修正が必要です。

 一枚目の画像を見ると分かるのですが、リアアーマーの画像がブレちゃってますよね。

これってパーツを置いた時に中央のダボ軸が邪魔してパーツが斜めになった状態でスキャンしたから歪んでいるんですよ。

この歪んだ状態の画像を元に図形を作ったものだから、出来上がった裏打ちパーツも微妙に形状が合わなくなってました。

なので、ここは定規等を使って実際の形状を測りながら形状を修正しなくちゃです。

まぁ全てがすんなりと事が運ぶとは思ってませんので、これはこれで修正するのも楽しいかなと。


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